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金沢で活動するアコースティックバンド「LoveForLife」の活動紹介とTARUMIの雑感を綴っています。

日央里も来月で4才。
最近ようやく三輪車を離れ,自転車デビュー。自由にどこへでも行けるようになり本人も嬉しい様子。最近は日菜,日路,日央里と父とで町内サイクリングに出かけることも多くなりました。
しかし,ブレーキができないので危険きわまりない。足で止めている有様。

そして,ついに昨日やってしまいました。

町内サイクリングを終えて自宅までの帰り道。軽い下り坂なのについ気が緩んでいたら,そのまま日央里が下りていく。
「日央里ブレーキ」並走しながら声をかけるも止まらない。「ブレーキ!」迂闊な父は横で叫ぶことしかできませんでした。
本人もあせりはじめ,前輪が泳いで,ついに転倒。頭をぶつけて大泣き。後頭部に大きなタンコブができてしまいました。

母が家からとんできて,父ボロクソに怒られました。父が迂闊でした。反省。
ブレーキができるようになるまで,父自転車乗るのあきらめます。

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2006.06.19.Mon 23:05 | TARUMI Family | trackback(0) | comment(0)
週末はなんだかんだとドタバタしていまして,ブログ書く暇も気力もなかった。
そうこうしているうちに昨日はワールドカップで日本はとてつもなく悲惨な負け方をしてしまい,短時間に3点も入れられちゃって「まじ?」ってかんじの週明けでした。

すっかり記憶の彼方の練習報告。しかし,今回はいつもと趣きの違う練習だったよん。

1.ちゃんた新曲発表「歳月」
実に2年ぶり(しかも2年前の曲は未発表だし)となる新曲!!
いやあ,なかなかいいんじゃないっすか。ぜひこの曲は仕上げましょう。
相変らずポップなメロディです。しかし,サビはサニーデイだな^^;。

2.サニーデイサービス
そう,最近すっかりサニーデイサービスにはまっている。
先日ゲオで中古で「LOVE ALBUM」をゲットしたのに続き,アマゾンで「東京」と「サニーデイサービス」の2枚のCDを購入。他のはCD-Rで持っているが,いずれ全部集めようかと思っている。いやあ,いいですサニーデイ。
そういうわけで何かコピーしようということで,先日は「MUGEN」の楽譜をネットでゲットしました。これも買って正解。ギターで弾いているだけで楽しい。

とりあえずこの楽譜から「江ノ島」,それと耳コピで昔もやったことのある「東京」をやりたい。この日は軽く練習。なんとなくできそう。
「太陽と雨のメロディ」もぜひやりたい。

3.秋の気配/オフコース
これもかつてやったことあったが,忘れていたのでギター再練習しておきました。
まあ,できるでしょ。あとはサビのハモリかな。

4.恋しくて/ビギン
これはどちらかといえば,まだ練習不足。ソロのネタがない。まあ,録音聴いたらこんなもんかな,という気もするが。

5.旅をつづける
Bメロのところ,アルペジオだとリズムが乱れるのでストロークに変えたが,今いち。サビのギターももうひとひねり欲しいかなあ,と思った。考えておきます。

そういうわけで,今回はコピー曲中心の練習でした。
音源は3曲のみ。アップしまーす。

2006.06.13.Tue 23:09 | LoveForLife BLOG | trackback(0) | comment(0)
1.マニュアル
2.夏色の世界
3.流星の12弦ギター
4.D
5.旅をつづける
6.恋しくて
7.誘いに行くよ
8.たどりつく場所

のっけからいきなりマニュアル。体力があるうちにやってしまおうというわけ。でも,実際ライブでやるときは決まって後半なんだよね。

うーん,ギターソロが総じて弾けない。最近あまり弾いていなかったせい?
やっぱ土曜日のこの時間以外の練習量が不足してるんだろな。日常的に練習しなければ。

ところでそろそろレパを増やしたいところ。新曲でもコピーでも構わないので,何かやりたい。その準備をしていこう。

練習音源はメニュー(←)の「LoveForLife’sMP3」だよ。
マニュアルとか音飛びが激しい。。。
2006.06.06.Tue 22:00 | LoveForLife BLOG | trackback(0) | comment(0)
ネタばれは極力ないように書くつもり。
さて、6作目となる今回。タイトル、当初は「混血のプリンス」だったのに問題があったらしい。「謎のプリンス」ではあまりにありきたりなので、変えるにせよもうひとひねりほしかった。

前評判から「誰かが死ぬ」と言われていましたが、もしや...まさか...という想いに引き込まれ、最後まで一気に読ませる内容でした。
最近にしては、毎日が割りと淡々と過ぎていく感じ。「あの人」復活で、もっといろいろと事件が起こるのかと思ったんだけど。でも、その中で徐々に「あの人」の過去が明らかになっていくので、結構楽しめます。

ただ登場人物多過ぎ。もう覚えられない。特に5作目で登場した人たちは自分の中では影薄い(ラブグッド以外)。すっかり忘れちゃっていました。
しかし、ラストに向けての盛り上がりは今作は最高といっていいと思う。まさかこんな形で!!衝撃のラストです。

うーーーーん。7作目はどうなっちゃうんだ?本当に7作で終わるのか?3冊組ぐらいになっちゃうんじゃないのか?早くも次回を期待してしまう、そんな6作目でした。
2006.06.02.Fri 22:09 | 文化評 | trackback(0) | comment(0)






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