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金沢で活動するアコースティックバンド「LoveForLife」の活動紹介とTARUMIの雑感を綴っています。

nag8615

さて、国会も動きがないようだし寝るか。
09-17 00:30

@chagachi ですよね!この議論、結構深いし一概に片付けられない筈なのに、なんであんな短絡思考になるのかと。(ーー;)
09-17 00:24

議論でよく言われることだが100%否定する相手との議論は思考停止に陥りやすい。原発安全神話が代表例。議論とはお互いの一致点を見出し、不一致点の妥協点を探る行為であるべきだよな。
09-17 00:18

まあしかし、どちらが日本にとって安全なのか、より戦争を避けられる道なのか、についてはもっと議論の余地があったと思う(してたのかもしれないが)。この点は合憲違憲論議に時間が割かれ「違憲だからダメ」という思考停止に陥ってた感があったように思う。本当はその議論をこそ深めて欲しかった。
09-17 00:13

日ソ共同宣言日本国及びソヴィエト社会主義共和国連邦は、それぞれ他方の国が国際連合憲章第51条に掲げる個別的又は集団的自衛の固有の権利を有することを確認する。さて、それぞれに共通して書かれている文言は何か。
09-17 00:04

日米安全保障条約国際連合憲章の目的及び原則に対する信念並びにすべての国民及びすべての政府とともに平和のうちに生きようとする願望を再確認し、両国が国際連合憲章に定める個別的又は集団的自衛の固有の権利を有していることを確認し、両国が〜よつて、次のとおり協定する。
09-17 00:04

サンフランシスコ平和条約連合国としては、日本国が主権国として国際連合憲章第五十一条に掲げる個別的又は集団的自衛の固有の権利を有すること及び日本国が集団的安全保障取極を自発的に締結することができることを承認する。
09-17 00:03

ちょっと復習。国連憲章 第51条この憲章のいかなる規定も、国際連合加盟国に対して武力攻撃が発生した場合には、安全保障理事会が国際の平和及び安全の維持に必要な措置をとるまでの間、個別的又は集団的自衛の固有の権利を害するものではない。
09-17 00:03

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2015.09.18.Fri 03:04 | 未分類 | trackback(0) | comment(0)
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